Calender

S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< May 2017 >>

Categories

Archives

Recent Entries

Recent Comment

Recent Trackback

-

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 2009.04.30 Thursday
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

movie

catch me if you can

レオ様とトムハンクスとスピルバーグと聞けば、誰しも期待しちゃう作品。
やっと見れたーという感想なんだけど、映画自体
私はそれほどおもしろくなかった。

amazonの星はかなり高いみたいだけどねぇ。

私がそれほどおもしろくないと思ったのが
レオ様の(ごめん、様とか書いてるけど私すきじゃないんだw)
犯罪者の手法が、あんまりどうってことないのよね。。。w
ぇーーーーーーーーっ?すごいーっとかって感じじゃないし、
どんどん哀れに思えてきちゃう。
最後はFBIにひきぬかれちゃうくらい、頭もいいし、
天才なんだ、とは思うけど、実際犯罪をやっているやりかたは
ものすげーとかって感じはないのよねぇ。
なんとなく、のりきっちゃった感が強くてね。

トムハンクスはまぁまぁね。堅物な役なんで、
笑いを求めちゃいけなかったみたいw

実話を元にしているみたいだから、
まぁ納得といえばそうなんだけど。
私はTVでやればみればいいと思うけど
お金払って、本気で期待したら、いまいちだと思う。

ダイヤamazonの作品紹介
1963 年、16歳のフランク・アバグネイルJr. は、両親の離婚を機に家出。航空会社からパイロット情報を入手し、まんまとなりすましたうえに偽装小切手も使いこなす詐欺師になる。16歳から21歳までの間に400 万ドルを稼いだ十代の詐欺師の実話をスティーブン・スピルバーグが映画化。
主役の詐欺師にレオナルド・ディカプリオ、彼を追跡するFBI捜査官にトム・ハンクスが扮して、フットワーク軽い小気味いい芝居でテンポよく見せていく。パイロット、医者、弁護士と変身していくディカプリオのコスプレショーも楽しいし、詐欺のテクニックも魅せるが、生きていくために詐欺師にならざるをえなかった主人公の皮肉な運命、未熟な心、孤独を垣間見せるドラマも興味深い。60年代の風景、衣装など美術も見応えたっぷり。共演はクリストファー・ウォーケン、ナタリー・バイ。
  • 2005.08.14 Sunday
  • 08:56

job

初めてキレタ

この仕事しはじめて2ヶ月弱。こっちが聞いたことに全く答えないジジィ、説明を求めたら笑い出したガキ、いろんなやつがいたが、相手にキレることはなかった。電話切ったあとに「しばくぞ!」と言うくらいだった。しかし、マジで今日は本人にキレタ。でも電話切ったあとも私は「絶対あやまらん!」と言い切った。どうなろうと知ったこっちゃない!

私はかなり冷静なほうだと思う。最後の最後までキレナカッタし。

問題はめちゃめちゃなことをユーザーが言い出し、自分が仕事出来ないのはヘルプデスクのせいだと何度も言われキレタわけ。

続きを読む >>
  • 2005.08.14 Sunday
  • 08:53