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  • 2009.04.30 Thursday
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book

O型自分の説明書

評価:
Jamais Jamais
文芸社
¥ 1,050
(2008-08-01)
JUGEMテーマ:読書


あけましておめでとうございますお正月

旧年中はお世話になりました。本年もブログともどもよろしくお願いしますひかり

てぇ・・ことで、まずテンプレートもかえてみましたw
クリスマス以来、更新してないよ、やべぇ!!w

年末はゲーム・・・ごほごほっ・・大掃除で忙しく・・・
休みが早かったせいで、30日から大掃除をやり始め、31日もやって
無事に終了しましたw
だが、休み前から微妙なままの風邪はそのまんま・・
だりぃーとおもったら熱が出ていたりする状態が続いています。
まっ、気がゆるんでるせいだとおもう(思い込む

元旦早々、コンビニへいき、毎年恒例のananの星占いを買う。
前面に堂々と「最強の恋愛運」と書かれていても躊躇せず購入。

もう1冊・・私がどうしてもきになっていた本がある。

それがこれである・・・
O型にこんな本は無用かもしれない。
B型の次に無用の長物なのかもしれない。
でも自分でもO型の素直さや天真爛漫さにはいらーとすることが多く、
私にはそういうとこはない!!!と豪語していたので
確かめてみることにした。

・・・・めちゃくちゃおもろかった・・・・
もしこれが80パーセントあてはまる人がいたら
私とはケンカになるだろうとは思う。
だが、時々めっちゃつぼのポイントがあって
「うっひゃーーーーばれてるうううううううううううう」という
謎ポイントにヒットする。ぁー、ヒットしすぎる。

・身に覚えのないあざがある
・違う方向に変な才能を発揮
・人からおごられるのは苦手
・たまに独りになりたくなるときがある
・実は結構人見知り
・よく道をきかれる
・自分よりズボラな人の前では「オカン」に変身する
・捨て猫とかひろっちゃいそうになる
・外で知り合いにあいたくないのに、発見される
・実はかわいいもの好き
・ルールとか操作が複雑なゲームはめんどくさい
・テトリスみたいなシンプルなゲームが好き
・ものすんごいはまる。もう必死。楽しむ域を超えている←ぶはっw
・蚊やダニにすぐ刺される
・信じられない距離をチャリ通したことがある
・変な生き物が好き。深海魚とか←恐竜マニア
・図鑑系もけっこう好き
・でも虫はヤダ
・変な名前の料理はとりあえず注文
・お笑い番組が好きだ
・アッサリしてそうで、とんだやきもち焼き
・時々謎のくらーい気持ちがやってくる
・すごくハラ立つと無になる。表情も口も。
・本当にハラ立つと冷静になる。不気味なほど丁寧に淡々と諭す。
・けっこう「妄想力」あり
・(ストレスで)熱を出したりする
・あまりに熱が高いと、逆に気持ちよくなってくる
・ゆっくり休んでいればいいのに、何かと動き回る。高熱ハイ
・(子供の頃)突発的な行動力で、ありえないくらい遠くまで行く
・料理するとき味見しない
・美容室にいくのが面倒
・洋式トイレでフタの上に座ってしまうことがある
・年賀状はぎりぎりまで書かない
・ポケットに物をいれたまま洗濯

なんかねー、楽天的とかはあってないとおもうんだけど
微妙なとこがあたってておもしろかったよw

ボーカルの先生とB型の話をしたことがあるんだけど・・
「歯を磨くとき、水道の水をだしっぱなし」
「いない部屋の電気つけっぱなし」
注意をすると、めちゃくちゃな言い訳をもっともらしくする。

私の中ではB型のいうことはスルー・・・
だって、ちゃんとした理屈も説得力もないんだもんw
激しく思い込みで生きてるから、「ふぅーん、あ、そう」くらいで
放置がいいw

A型のいうことは・・
基本的に間違ってはいないので、言われた通りにしてるw
時々「ぇ?なんで、そこにこだわってんの?」って時があるけど、
ちゃんとした思惑があるから、そこは否定せず、
従っておくとモウマンタイなキがするw

あと・・AB型か・・
AB型は私の中ではつかず離れず。
他人を不快にさせることは少ないから表面上はうまくつきあえると思う。
でも親友だった女性は結構ぐちぐちしてるとこがあったねぇw
おかんの気持ちで接していたかな?
時々O型の私をばかにするようなとこもあったけど
最後には泣き出す・・・というような内面は弱いところもあるので
暖かくゆっくり見てるってかんじ・・・
こちらの芯がぶれなければ、大丈夫かにゃ?

血液型で人は測れない、とわかっているが、
そういうとこがある!って思って対応すると
そんなびっくりしたり、怒ったりしないとこもあるよなぁー。

別の血液型のもみてみたいなぁーw
  • 2009.01.01 Thursday
  • 21:34

book

Real Clothes 5 (5) (クイーンズコミックス)

JUGEMテーマ:漫画/アニメ


今日は漫画のお話です。
槙村 さとるさんのマンガは好きで、結構読んでます。
ドラマ化も「おいしい関係」とか「イマジン」とかありますが、
次はこれがドラマ化されるようです。

リアルといいながら、リアルさがない、とか
実情をちゃんと取材して!とか、amazonではだんだん酷評が多くなってます。

私は普通に楽しく読んでますけどw

槙村 さとるさんのマンガの主人公の女性は
だいたいが普通の人?ものすごーく特別な才能があるわけでもなく
少しだけ、人より●●がすきって程度。
でも出会う人によって、平凡でいいやー、この程度でいいやーと
思っていた主人公が精神的にも目覚めていく、で、がんばる、とw

最初からすごい、ではなく、どっちかというと
全然ダメから始まるところがおもしろいのかもw

ドラマ化されるのでキャストが一番きになるところ・・・
神保美姫(じんぼみき)ってキャラは、黒木瞳より、
私は夏木マリがいいなぁと思う・・

あと、田淵優作(たぶちゆうさく)は意外と山本太郎はあってるかも。
だけど、もうちょっとオトコマエがよかったかなw

ドラマのHPはこちら

まだ5巻までしかでてないし、どこの部分までやるのかなーと
楽しみにしてます。
イマジンよりはドラマっぽいストーリーなのでおもしろそうですw
  • 2008.09.12 Friday
  • 10:09

book

一気にSSうp!8月分w

一気にSSうp!
ためこんでいたので、とりあえず8月分からw

マホウシクロリボン!結構かわいいねw魔力がついてる装備はめずらしいので大事にw

杖がピヨの杖にwアメみたいでかわいかったですw

エレタンは僧侶・・・癒し系かとおもったら結構ボインです・・

芸人のうさぎみみ装備・・ネタです・・・w寿タンはフルフェイス・・・

バッドマン・・・かわいくないので却下!!w

バグなのでうp!ホントウはベンチに座っているはずの寿タンが
あっちのほうに・・一人ベンチです!w

遠くに氷の城のようなものが・・ちかづいてみるとなんと
人が氷の中に?!ガクガク(((n;‘Д‘))ηナンダカコワイワァ

マホウシも杖をはずせばたてます!ビックリナイフ装備!

寿タンもフルフェイス卒業。私も赤いボールがついた装備に・・

そして自分でワープが言えるように!!!ワープいうとき10秒とまるのだが
こんな感じ・・・だが・・この間に事故死が!!!!w

かぼちゃ装備ゲット!!!固いがキモイ!w

聖堂にあるなべ・・ちかづきすぎると煮込まれちゃうぞ!!

サードキャラのケンシと寿タンのカジシ・・・カジシ・・なぜはだか・・・w

そして寿タンがゲットした小アクマしっぽ?いただきました!!w

カジシの装備が変わって変な帽子に・・だがまだ裸だ!!!!w
  • 2007.09.09 Sunday
  • 19:39

book

今読んでる本

いきなりですが、私は小説の類はほぼ一切読みませんっ!w
まぁ力説することもないんですがぁ〜、
物語があるものといえば、マンガオンリーです!

でも、いちお、本は時々読みます。
読むときは3日に1冊の割合で読んだりしますが、
今は活字に飢えているわけではないので、まぁ気になった本があれば
買って読む、くらいなわけですが。

んで、今はまってる本がこれです。

空想科学読本〈1〉
  • 2006.09.19 Tuesday
  • 09:39

book

坊主

内容(「MARC」データベースより)
「髪の毛っていうものが、俺はそんなに必要ないんじゃないのかな…ぱっと見てなんか髪の毛とかがない生き物ではないのかなぁ、って」 尼崎・大阪・東京と、ダウンタウンの松本人志がこれまでの歩みを振り返る。


単純に自伝だな。私は松本の本は一冊も読んだことがない。基本的にタレント、漫才師の本は読まないし。自伝的なものもあまりスキじゃぁない。なんで読んだか・・・旦那が人から本をもらった、という理由で。漫画のつもりでさらっと読んでみた。2時間程度で読めると思う。
お笑いとしての松本は好きだ。大阪の深夜、ダウンタウン劇場というコーナーを見ていて、笑い飯よりももっと暗い、ダークなイメージを受けたお笑いだった。天才というのはいるもんだ、と思う。
この本を読んで、大阪の私には身近に感じる雰囲気もあるけど、本当に思ったよりも引っ込み思案で、考え方も「常識的」と思える。浜田より多分常識をずっとわかっている・・・理解している、という感じ。わかりきった子供時代で、子供としてはかなり異質。「きづいてしまう」才能はいいことばかりではない、そんな子供時代。あと浜田との関係もすごく変。確かに気が合った、という単純な中にも、なぜ浜田???という疑問もある。きっと運命とか、直感、とか、そういうデータのない確信によって、結びつく運命ってあるんだな・・・
ちょっと気晴らしに読んでみたんだけど、↓のこともあって、なんとなく自分がしてしまったことに対して通常では考えられない、ということも、直感で「絶対だめだ、何がなんでもだめだ」と思うことがあって、今まで生きていてデータとして考える自分とはちがうのかもしれない。
↓のことは本当に自分としてはなんでそんなことをしてしまったのか、まったく理解に苦しみながらも、「絶対だめだ」と感じた、としかいいようがない。常識で言えば、非難されることも、これからのことでもマイナスとはわかりきっているのにねぇ・・・実際後悔がない・・w
あ、そうそう、ほんの話しに戻すと、自伝といいながら、まだまだ先は長い松本の印、と感じた。ファンじゃなきゃ読んでもそれほどおもしろいものじゃぁありませんw
  • 2005.12.03 Saturday
  • 14:43

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